2018年1月31日水曜日

作文の紹介

今回のブログはちょっと作文のトピックを紹介しようと思う。

日本の番組では、食べ物が出ることがよくある。食べ物のオススメや、いいレシピの紹介、有名人に料理が食べさせて、コメントする企画(きかく)などいっぱいある。だから、日本人は食べるのが好きだ印象(いんしょう)を受けた。それは面白いと思うから、書きたいのだ。今考えているアイディアが二つある。

日本料理の量はあまり多くない。けれど、小さい料理でも、作るのは時間がかかる。材料の新鮮さや、秘密のレシピ本当に大切なことである。そして、きれいな日本料理がたくさんあるから、そんな食べ物を見るだけでも楽しい。どうして料理をするのはそんな大切にするかに興味がある。

それから、日本では料理について文化も面白いと思う。例えば、食べる前に「いただきます」と言うことと食べた後で「ごちそうさまでした」と言うことである。そして、みんなご飯はいつも食べ終わりにしたり、忙しくてもちゃんと食べたりしている。その料理に尊敬(そんけい)な感じいいことだと思う。


以上のアイディアは、料理をする人と食べる人の視点(してん)から考えた。みんなどちの方が好きですか。コメントは楽しみにしている。

2018年1月29日月曜日

作文の題

皆んな、こんにちは!春学期になったね。マガヤンさんのレベンサルさん、ボウドインの日本語の三年生の授業にようこそ!今学期は俺の最後の学期なので、ちょっとかなんしい。でも、日本語のクラスメートのおかげで、素晴らしい学期があるだろう。じゃあ、これから、俺の作文のアイディアについて説明してみる。

テーマは「日本が教えてくれたこと」について書くことにした。今年の夏HIFのプログラムは中休みがあった。その時、ふるる函館という合宿で止まることになった。そこで、国際的なセミナーに参加した。イベントと目標がたくさんあっても、ふるる函館にある近所の地図を作るのが一つだった。子供の頃以来、地図を見て考えるのに興味を持っている。何回も地球を詳しく見て、国々の名前と首都と国境を覚えてきた。それで、地図を作ることになったと聞いてから、嬉しくなった。ふるる函館にある近所は谷地頭という所だ。プログラムに参加している人は谷地頭の周りを歩かせて、ある商店についての情報を得て、谷地頭の気持ちをわかってきた。それから、絵を描いて、地図を作った。地図では絵があることだけじゃなくて、谷地頭のことを説明している言葉も書いた。HIFの学生たちの仕事は、この言葉を日本語から英語に翻訳することだった。俺は翻訳してあげたので、俺がこの地図野中に入った。それはポイントだ。今ちょっと説明しにくいけど、もっと考えてみると思う。じゃあ、これまで書いた。皆んな、今学期、頑張ろう!