2014年2月28日金曜日

電車の話

 東海道新幹線(とうかいどうしんかんせん, Tokaido Shinkansen)というのは、世界で一番使った路線(ろせん、railway line)です。今日のポストで、私はそれについて書こうと思っています。



 戦後、日本の線路網(せんろもう、railway network)は破壊(はかい、destroyed)しました。電車はとても大切な輸送方法ですから、線路網が速く立て直しました。しかし、新幹線その時たってませんでした。ですけど、1950年代東海道本線(ほんせん、ordinary railway)の電車は 人気がありましたから、本当に混んでいました。だから、日本の政府は混んでいるの問題に考えて、ソリューションを見つけました: 新幹線でした。コンストラクションは1959年に初めて、1964年に東海道新幹線は生まれました。東海道新幹線は東京から新大阪までの路線ですから(515kmだ!)、たくさん人は東海道新幹線に興味ありました。

 
 今、東海道新幹線のは世界で一番使った路線です。毎日39.1万人は東海道新幹線に乗っています。平均速度(へいきんそくど、average speed)のは270キロです。だから、東京から大阪までは2時半を可きります。アメリカに比べて、早いでしょう!アメリカは今も新幹線のような電車があまりないです。「Acela」というアメリカにある電車は新幹線に見たいですけど早くない、残念です。電車はとても便利な輸送方法です。混雑(こんざつ、traffic congestion)と汚染が少なくなれるし、もっと早いし、とても安全だし、電車にのったら仕事が出来るし。アメリカは日本のような電車があったら、たくさんベネフィットが貰らえるかもしれない。

皆さんはどう思いますか?電車は皆さんにとって、ベネフィットがありますか?


2014年2月25日火曜日

音楽と勉強

音楽を聞くのが大好きです。種類はあまり大切じゃないです。90年代のラップを聞きながらこのポストを書いているんです。


けど、この後で、たぶん人類学の宿題を始めて、クラシッカル音楽を聞くと思います。よく音楽を聴きながら勉強をしますが、音楽のスタイルはよく日によって違います。僕と僕のルームメートは週末全部のビー・ジーズの歌を聞いてしまいました。試験のための勉強は楽しくなりました。



日によって違うけど、時々あまりしたくない宿題がある時、とてもまじめで激しいおんがくを聞きます。例えば、メタルは時々聞きます。しかし、音楽を聞きない日もよくあります。たくさんの音楽のジャンルが好きで、沈黙(ちんもくsilence)も好きです。


聞きすぎると、全ての音楽はうるさくなれると思います。そのために、よく聞く音楽を変わります。それとも、時々アイポッドをけして、静かな部屋で平和を感じます。皆さんは、どう思いますか?



2014年2月24日月曜日

子供の頃の好きな本

絶好な世界で、私は小説家になる。子供の頃から、私はいつも物語が好きだ。私が姉に話をいわせてくれました。ファンタジーの話が一番好きな種類です。理由は分からないが、まほうのことに興味があるんです。

一人の好きな小説家はニール·ゲイマンです。ゲイマンは色々な話を作りました。一般的に、ゲイマンの話は他の世界に起こります。人物はよく大変な問題をたいしょしなくちゃいけない女の子です。



一番好きなゲイマンの話は「バマールの2つのお嬢様 」です。この話というのはバマールに住んでいる2つのお嬢様ついです。2つのお嬢様はとても違います。お姉さんは静かで、礼儀正しくて、きよわな人です。その女の人の妹さんは強気で、強くて、いっこくな人です。バマールでふじのやまいがあって、妹さんはその病気になります。それで、お姉さんは直る薬を見つけなければいけません。

この話は百回だけは読みました。皆さん子供の頃から、何本が一番好きですか。


2014年2月22日土曜日

ポトランドの「カフェクレマ」

 今日(2月22日の土曜日)私はポトランドに行きました。12時に先生に会って、レストランに行って、一緒においしい晩ご飯を注文しました。先生はブイヤベースを食べて、私はベジバーガを食べました。そして、私たちは面白いディスカッションをしました。その後、私は(一人で)カフェクレマと言う喫茶店に行きました。その所について書こうと思っています。





 「カフェクレマ」は 9 Commercial Street にあります。港(みなと、port)の間にありますから、窓(まど)から海が見られます。「カフェクレマ」は Old Port と言う近所にあります。45年前、Old Port は放棄されたな(ほうきされた、derelict/abandoned)所でした。70年代に、色々な組織体(そしきたい、organisations)一緒にOld Portを保護(ほご、protect)しました。ですから、1975年から、Old Port の復活(ふっかつ、revival)が始まりました。今のは、Old Port は人気がある近所です。「カフェクレマ」も人気があります。



 私は「カフェクレマ」に行って、ちょっと混んでいましたが、とても座り心地のよい(すわりごこちのよい、comfortable) ソファーを見つけて、座りました。おいしいチャイを飲んで、いいチョコパン(pain au chocolat)を食べました。座り心地のよいソファーに座ったら、国際援助(こくさいえんじょ、International Aid) の授業を読まなくちゃ本を読んで、ラフマニノフの交響曲第2番(こうきょうきょくだい2ばん、Second Symphony)を聞きました。
 面白い本を読んで、いい飲食を消費したから、私は本当にうれしかった。




2014年2月20日木曜日

ルポールドラッグレース

『ルポールドラッグレース」

現在私の一番好きなテレビ番組はルーパルドラッグレースです。そのテレビ番組はアメリカの一番上手なドラッグクイーンを見つけてみて競争です。ルパールはアメリカの有名なドラッグクイーンで、そのテレビ番組のホストと裁判官です。ドラッグクーインは男性が女性の姿で行うパフォーマンスの一種です。毎週いろいろな 挑戦がしなくてはいけません。例えば、自分の服を作る必要があて、大きい扇風機の前に写真撮影も必要があります。他の挑戦は自分の香水を作る必要がありました。



挑戦で一番最悪の二人は口パクする必要があります。

(口パクの例です)



そして、番組の勝者は$100,000をもらいます。今月、新期が始まります。一緒に見ましょうか。

2014年2月17日月曜日

採石場のジャンプ

皆さんはトップシャムの採石場 (さいせきば:Quarry) に行ったことがありますか。秋学期に私と私のルームメイトは採石場に行きました。


私はたいてい高さをこわくないです。高い建物でいる時に私は大丈夫です。ひこうきのまどの外を見ることも大丈夫です。でも、飛び降りる(とびおりる:jumping off)のはこわいと思います。私はスイマーですが、三メートルのダイビングボードから飛び降りることはとてもこわいです。

採石場は三メートルのダイビングボードの二倍の高さです!



でも、私のルームメイトはいましい(brave)です。彼女は 最初に行って、私も飛び降りられると思いました。目を閉めて、ジャンプをしました。


その経験は とてもこわいけど、楽しみました。皆さんも行ってみたいですか。


2014年2月12日水曜日

森+町=?

にぎやかな町があまり好きじゃないです。大きな町で歩いたり観光をしたりすることが好きですが、私にとって、生活の一番大切なことは色々な人々も自然ともいることです。

大きな町はたいていいい公園があります。例えば、ニューヨークのセンツラルパークは広くて、たくさん木がある所です。大好きです!けど、その公園の周りに、車やタクシが多いです。ニューヨークのような町のことは、とても便利で、高い人口のために必要だけど、ブランズウィックと出身町のような所の方が好きです。

将来のまちは、もっと木がありますか。下の通りは、スイスの建築家(けんちっかarchitect)の「ル·コルビュジ」の町のデザインです。彼にとって、町の一番大切なことは太陽と茎でした。人間と自然をまとめるために、高いビルの周りに大きな公園を作りました。20歳代と30歳代の先駆的(せんくてきpioneering)なデザインでした。


いい湯名だね?
…


町はよくその湯名を建てたいけど、自分にとって,全然出来たことがありません。今の町が好きじゃないですが、将来の町が、好きですか???町はもっと自然があったら、たぶん早く町へ戻るかもしれません。 けど、ニューヨークの公園の話じゃなくて、森のような自然の話です。ニューヨークの人々は全部一緒に森に住むことが出来ますか?


 皆さんは、どんな町が好きですか?上のイメージの町を建てることが出来ると思いますか?



 

2014年2月8日土曜日

俳句(はいく)を書く

千学期、私は仏教の授業を取りました。ある日、他の先生はクラスに話して、俳句について教えてもらいました。授業で私は松尾芭蕉(まつおばしょう)のことを学びました。芭蕉は17世紀に有名な俳句を書いた人です。現代的に、芭蕉が俳句の最高の俳人(はいじん)として知られています。俳人というのは俳句を書く人のことです。芭蕉は日本中に簡単で自然な文体を広めました。文体というのは人の特な書き方です。それに、芭蕉は俳句の文体とぜんの仏教の教導(きょうどう)を混ぜ合わせました。

この講義のおかげで、私は俳句のことに興味がありました。仏教の授業の最終の作文のために、学生は何かについてトピックを書きたかったのを選べました。私は俳句を選んだわけです。最初、私はテーマを選びました。私のテーマは不活動と不安心でした。留学していた間に、2つの気持ちを強く感じました。それから、私は俳句を書きました。全部の書いた俳句は12です。日本で書くことをちょっと難しすぎると思いました。だから、私の俳句は英語ですが、私は1つを翻訳してみます。

これは三つの俳句です。

merry birds chirping
laughter floats up the staircase
isn’t it Monday?

泣く烏
笑い、階段を浮上
月曜でしょう?



a song fills my ears
a wanting to sing along
i end up humming

the day, almost past
i haven’t left my room yet
the wind sighs for me

翻訳は同じ意味がないけど、俳句の気は同じだと思う。皆さんはどうですか。俳句を書いてみたいですけ。

2014年2月6日木曜日

FLY プログラム

 今学期僕とエフリングホーズさん(日本語の四年生)はHarriet Beecher Stoweの小学校で日本語を教えている。FLYプログラムは小学生のための外国語のプログラムです。FLYプログラムの先生はよくBrunswickに住んでいて、外国語ができる人です。僕たちは初めてのボードイン大学生でそのプログラムをする。(教えていたので、写真を取れなかった。すみません。)

 毎週の金曜日の午後僕たちは小学校に行って、色々な単語と日本文化のことについて話します。今週は僕たちの3回の授業でも毎回もっと気が強くなっている。

 初めての授業、僕たちは自己紹介やこんにちはやどうぞやどもを教えてあげた。二回の授業節分の祭りについて話しました。鬼のお面を見せて、子供たちは自分のお面を作りました。僕たちのプログラムは学校の後だけど、子供たちはすごく楽しみだった。今週の授業(明日)の新しい単語は動物とアジェクティブを教えてあげます。

その歌も教えてあげます。 しりとりです。(マジカルバナナのような歌です。)


2014年2月3日月曜日

コーラスの旅行

子供の時から、私はいつも歌うのが大好きでした。だから、小学の時に学校のコーラスに入って、高校の時までコーラスをしました。

高校のコーラスとオーケストラは毎春休みにツアーに行きました。高校三年生の時に私たちはアイルランドに行きました。私の誕生日は春休みの間にあるから、とてもワクワクしました。そして、たくさん友達もその旅行に行くつもりでした。とても楽しいそうと思いました。

ひこうきでボストンからアイルランドまで六時半間かかって、とてもつまらなかったです。でも、後でアイルランドの旅行はとても楽しかったです。私たちはたくさんアドベンチャーに行ったり、コンサートをしたり、色々な有名な所に行ったりしました。それから、私の十八歳の誕生日は楽しみました。


私と友達がトリニティー大学の前にいます。
トリニティー大学はアイルランドの一番有名な大学です。

これはモハーのだんがい (Cliffs of Moher)です。
たくさん色々な映画をその所で作りました。

これはキャッシェルいわ (Rock of Cashel)です。有名な協会です。

大学で自由がありませんから、今、コーラスが出来ません。でも、私はいつもアイランドの旅行の思い出があります。