2014年12月10日水曜日

おとぎ話 (fairytales)

 今学期、私はミューター先生のおとぎ話の授業を取っています。このクラスの中には、オリジナルおとぎ話と色々なバージョンを読んで、意味と違うことについて話します。「カエルの王子」とか、「赤頭巾ちゃん」とか、「リトル·マーメイド」とか、「白雪姫」とか、「眠れる森の美女」を読みました。子供の頃から、全部の話をよく知っていましたが、おとぎ話について批判的思考法 (critical thinking:ひはんてきしこうほう)を使ったことがありません。おとぎ話はたいてい子供の話ですけど、批判的思考法を使う時、アカデミックな話になります。


 例えば、私の一番好きな話は「リトル·マーメイド」という話です。ハンス·クリスチャン·アンデルセンはオリジナルなバージョンを書きました。でも、人々はディズニーのバージョンの方がよく覚えています。オリジナルでは、リトル・マーメイドはふめつのたましいが欲しいです。結婚のことは仕方だけです。必要ではないですから、フェミニストですね。ディズニーのバージョンでは結婚することはゴールです。アリエルは自分の力がありません。ディズニーの話のポイントは嬉しくなれば、彼が必要です。ちょっと悪いメッセージですね。


皆さん、子供の頃から、一番好きなおとぎ話はなんですか。オリジナルバージョンを読んだことがありますか。どうですか。シェアーをしてみてください。

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