最近、ボウドインの美術館に授業と一緒によく行きました。社会科学と環境の歴史の授業に行きました。最後に時間は社会科学のクラスはスペース・レースの展示を見ました。その展示はCold Warについています。社会科学の授業の名前はPower, Vision, and Knowledgeです。最近、戦争の機械と見方を勉強しました。美術館に画家の戦争見方を考えました。たくさんな画家は南アメリカから来ました。美術館のキレーターは大学院を行った時、南アメリカの画家が戦争の機械と見方を勉強しました。全部な絵は面白いでした。多い絵は懸念を見せました。世界中に皆さんはスペースはこわいと思いました。絵は人間部と機械部や、 科学技術と環境やを見せました。 画家はその変なイメージが懸念の気分を作りみたいでした。 皆さんは、将来に科学技術は問題になりますか。今、それは問題ですか。
環境-environment
展示-exhibit
画家-artist
キレーター-curator (person who sets up art displays in museums)
懸念-fear/anxiety
科学技術-science and technology
その授業は楽しそうです。私は美術館に行くのが好きです。そして、私はスペース・レースと戦争の機械は面白いと思います。ランソンさんはその授業が好きですか。
返信削除とても面白いイデアですよ。私はそう思います。将来何かもできると思いますよ。だから、将来その問題は本当になれるかもしれません。その絵たちを見たいです。
返信削除とても面白そうな展示です。その展示がみたいですから、美術館にもうありますか。私にとって、科学技術は時々こわいですが、今の世界には、必要です。
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