十年前、私が十一歳であったとき、家族一同はアメリカ合衆国へ引っ越した。私は少し英単語(犬、赤い、ボールと図書館のような)を知っていた、しかし、英語で話せなかった。英語を話せなかった人ただ一人の人であったので、私は学校に行くのがとても怖かった。アメリカの学校の最初の年、私は三年生の中学校の科学の先生に会った。名前はシエラ先生だった、そして、先生は化学を教えった。シエラ先生の授業では、英語で科学の単語が分からなかったので、私は毎日奮闘した。ある日、シエラ先生は、話すために授業の後ろにいるように私に言いました。先生は私が良かったら、スペイン語で化学を理解するのを手伝うことができると、言った。実は、シエラ先生が生まれた街は私と同じだ。正直は、その時、嬉しくなった。
その年、シエラ先生は、化学でだけでなく、英語でも手伝った。先生のため、私は英語が得意になって、より自信があるようになった。アメリカ合衆国に来たとき、先生は使ったスペインから英語まで翻訳本にくれました。私はそのため、本当に賞賛しました。それと、先生のため、化学に本当に興味があるようになった。シエラ先生のおかげで大学に入ると、化学の専門を決めた。まだ時々先生に連絡して、 化学についての、そして、先生の人生についての質問をする。シエラ先生のことを絶対に忘れない。
残念ながら、シエラ先生と僕の写真がないけど、この写真は僕が三年生の中学校の時に撮影されたものだ。隣の人は両親だ。(また、はい。。。本当に痩せていた。どうしたの??)
10歳の時可愛かったよ。その話はすごく面白い。どうして今シエラ先生について書くのを決めた?何か起こった?先生はいい先生だねえ、ゴメズさんに信じたので、出来一生懸命する感じをくれた。
返信削除私はゴメスさんの話すを本当にわかる。同じ場合を持っているから。アメリカに初めてに着いたとき、授業で話したくなかった。私の英語が悪いと思ったから。でも、私も親切な先生がたくさん会った。先生のお陰で、私の英語を話せるようになった!
返信削除PS. 若いゴメスさんはかわいいね!
自分を信じてくれて、自信をつけてくれた先生のことは忘れないよね。私にもそんな先生が何人かいます。大学で教えるようになった今も、よくその先生方のことを思い出します。
返信削除でも、ゴメスさん、かわいいですね!お父様もお母様も、素敵な方ですね!
高校生の時、先生は一番大切な人ですよ。
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