2018年1月29日月曜日

作文の題

皆んな、こんにちは!春学期になったね。マガヤンさんのレベンサルさん、ボウドインの日本語の三年生の授業にようこそ!今学期は俺の最後の学期なので、ちょっとかなんしい。でも、日本語のクラスメートのおかげで、素晴らしい学期があるだろう。じゃあ、これから、俺の作文のアイディアについて説明してみる。

テーマは「日本が教えてくれたこと」について書くことにした。今年の夏HIFのプログラムは中休みがあった。その時、ふるる函館という合宿で止まることになった。そこで、国際的なセミナーに参加した。イベントと目標がたくさんあっても、ふるる函館にある近所の地図を作るのが一つだった。子供の頃以来、地図を見て考えるのに興味を持っている。何回も地球を詳しく見て、国々の名前と首都と国境を覚えてきた。それで、地図を作ることになったと聞いてから、嬉しくなった。ふるる函館にある近所は谷地頭という所だ。プログラムに参加している人は谷地頭の周りを歩かせて、ある商店についての情報を得て、谷地頭の気持ちをわかってきた。それから、絵を描いて、地図を作った。地図では絵があることだけじゃなくて、谷地頭のことを説明している言葉も書いた。HIFの学生たちの仕事は、この言葉を日本語から英語に翻訳することだった。俺は翻訳してあげたので、俺がこの地図野中に入った。それはポイントだ。今ちょっと説明しにくいけど、もっと考えてみると思う。じゃあ、これまで書いた。皆んな、今学期、頑張ろう!

7 件のコメント:

  1. やぱりBarkalowさん!いつも面白いイデアがある。作文を読みたい!

    返信削除
  2. このコメントは投稿者によって削除されました。

    返信削除
  3. 凄いな、バーカローさん!翻訳を読んでもいい?

    返信削除
  4. 地図は面白いことな!
    トピクはバーカローらしいと思う!
    ね、頑張ります!

    返信削除
  5. ワオ!難しいそうだ!すごいトピックだね。

    返信削除
  6. すごく面白いトピックだと思う。今みんな多分スマホやGPSを使っているから、地図の大切なことを再発見して、いい作文が書けると思う。

    返信削除
  7. とても面白そうプロジェクトだね!地図を作るのは大変そうだな。だけど、バーカローさんはそいうことが好きでよかった。もっとこのプロジェクトのことを聞くの楽しみにしています。

    返信削除