2019年4月14日日曜日

バイオリン・マスタークラス

こんばんは!皆さんは大抵忙しいのに、元気?週末楽しかった?将来、日本語3年生の皆さん、一緒にパーテイーしようかな。どう思う?笑

先週の金曜日、私はとても特別な機会がありました。私のオケストラコンダクターのおかげで、有名なバイオリニストと「マスタークラス」っていう公的なレソンをしてくれました。バイオリニストの名前は「アレクシー・ケンニー」(Alexi Kenney)です。この人は大都市で大きな音楽学校で勉強して、コンテストを勝って、世界の周りにコンサートやレソンを出してあげています。アレクシー・ケンニーは上手なバイオリンイストだけではなく、本当にいい人格がありました。優しくて、頭が良くて、面白い人です。

その金曜日、私のバイオリン曲は「バック・第二パーチチャー・サラバンド」(Bach Partita No. 2 Sarabande)。バックは私の好きな作曲家ので、絶対楽しかったです。私の演奏は良くない悪くないのに、ケンニーさんはいつもいいポイントがあって、賞賛してあげました。

私の好きなケンニーさんのポイントは「音楽と踊りは違いない。音楽と踊りの中で、移動と芸術はいつもある」と言いました。今、そのトピックについて考えています。やっぱり、面白いですね。

3 件のコメント:

  1. 是非、一緒にパーテイーしよー!!笑
    ケニーさんが言ったことは面白いなあ!

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  2. いいポイントですね。マキーさんはすごくラッキーです!私もバックを聞くこととか、弾くことが大好き。

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  3. マキーさんはバイオリンを弾けるけど、踊れますか?私が、ちょっと踊れるんですが、音楽がぜんぜんできません。

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