皆さん、こんばんは。元気?
今日、私の学位論文について書いてみたいんだ。話題が「ボウドイン大学にの共学時代の間男性性の創造」だ。(日本語で話題が説明しにくくて、すみません)夏休みの間の「Oral History Intern」として仕事の経験からこの話題に興味がきた。それぞれボウドイン同窓生の人たちと一緒に話して、思い出のおかけで、ボウドインの文化についてたくさん学んだ。
プロジェクトの焦点は1969年から1979年まで時間だ。1971年にボウドインが共学になって、とても面白い時代だったと思う。この時代に、ボウドインの文化が強烈な変化した。男の人だけ教える大学から女の人も教える大学になった。だから、「ボウドインの学生」のアイデアも変化した。この質問も研究つもりだ。
皆さん、理想的なボウドインの学生の資質はどうと思うか。このアイデアが誰が表していると思うか。誰が残されているか。私が考えている質問の例、これは・・・
読書期間の最後の日に二つチャプターを提出されなければいけなくて、もう11月だから、私は学位論文の鬼になったきた。
上:アメリカに友愛会の最初の女性の会長というパトリシア・ゲラーさんだ。
夏休みの間にの作った面接のリンク:https://digitalcommons.bowdoin.edu/alumnioralhistories/
^時間があれば、面接の録音を聞いてみてくだださいね!

エマ、すごい!その話題はすごく面白いそうね!発表したら、教えてくれない?
返信削除その写真も大好きだよ!
わあー、ケロッグせんぱいのポストは本当に面白いだった。ボードイン大学にかこ行った学生の歴史を習いたい。もっと教えてください!
返信削除ありがとうね!
削除じゃあ、一つの面白い実には、始めに全部の女性の学生はアプルトンホールに住んでいました。
「学位論文の鬼」、いいタイトルだね!今はまだ「研究者のたまご」だけど、頑張ってますね。リンクのケロッグさんのインタビューを少しだけ聞きましたけど、おもしろいですね。これを研究していくというのは、本当におもしろいアイディアですね。大変なこともあるとは思いますが、頑張ってくださいね。
返信削除凄いです!あなたのトピックはとても面白いですね。ボウドインの物語を経験して、私たちを話してください〜
返信削除面白いですね。高校の時、台湾の一番高校は共学ではない。でも台湾の大学は大抵共学です。私は理由が分からない。
返信削除