2014年4月8日火曜日

日本語のイディオム

英語では、色々な面白いイディオムがありますね?「To kill two birds with one stone」や「A stitch in time saves nine」や「By the skin of one's teeth」を知っていますか?他にも、たくさんイディオムがありますね。


イディオムのは、私の大好きなものの一つです。それてどうしてですか?それぞれの言葉は特別なイディオムがあるわけです。さらに、イディオムは文化の反映(ぶんかのはんねい、reflection of culture)です。ですから、イディオムを翻訳(ほんやく、translation)することはよく出来ません。皆さんが日本語上手話せるから、まもなく色々な日本語のイディオムをしたに書こうとおもっています。しかし、私は英語に翻訳をしません!

私の好きな日本語のイディオム
  • サバ(mackerel)を読む
  • 雨が降ろうと、槍(やり、spears)が降ろうと
  • ねこに小判(こばん、gold coin)
  • 足もとから鳥が立つ
  • さくら (nb: 花だけじゃないです。もう、イディオムです!)
  • 花より団子 (だんご、dumpling)
  • 刺身(さしみ)のつま (garnish)
  • 十人十色
  • 見ぬが花
  • 猿(さる、monkey)も木から落ちる(おちる)
皆さんはそのイディオムを分かりますか?コメントで説明してください!^__^

2 件のコメント:

  1. あれあれ?だれも、コメントしていませんねぇ。

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  2. ”見ぬが花”。見ぬと見ないは同じ意味があります。だから ”見ぬが花”というのはだれも見ない人なことです。おそらく英語の”wallflower"と同じ意味があります。

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