月曜日にマシューが書いたポストは本当に面白かったと思います。実は、僕は長い間ボサノバという音楽ジャンルのが大好きです。このポストに、私は「Aguas de Março」というボサノバ歌について書こうと思います。「Aguas de Março」(発音:アグアス・で・マルソ/意味:3月の雨)はアントニオ・カルロス・ジョビン¹ という有名ブラジルから来た作曲家²が作った歌です。
予想に反して、「Aguas de Março」は話をくれない歌です。それはと言う意味ですか。例えば、イパネマから女性という歌を聞いて、すぐ憧れ³ の話が分かります。しかし、「Aguas de Março」は宣言型歌詞⁴があります。3月リオデジャネイロの雨期⁵からインスピレーションを得て書った歌詞です。その季節はよく洪水⁶か起こりやすいのです。リオデジャネイロ丘陵地ですから、洪水があったら、上から下まで水の急流⁸があります。「Aguas de Março」の歌詞はそのような下向きの進行⁹を持っています。急流の中には、破片10(スティックとか、ガラスの破片とか、石とか)がよく見つけて、歌詞はそれを説明します。
ある人によると、歌詞のシンプルさにもかかわらず、生活のメタファーです。それのは、「なんといっても、生活はづづけます」ということです。ブラジルは南半球にある国ですから、3月は秋になっている月です。ですから、いるリビューアによると曲は夏の終わりと生活の終わりをくればます。たくさんファセットがある曲ですね。
みなさん、「Aguas de Março」をしていますか。聞くことない人のどう思いますか。ポルトガル語のバージョンと英語のバージョンは下に見つけられます。
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単語リスト
単語リスト
1. Antônio Carlos Jobim (1927-1994)
2. さっきょっか, composer
3. あがれ, longing for the unknown/unattainable
4. せんげんがたかし, declarative lyrics. By declarative I mean the form 「XはYです」
5. うき, rainy season
6. こうずい、flooding
7. きゅうりょうち, hilly city/area
8. きゅうりゅう, torrent (of water)
9. したむきのしんこう, downward progression
10. はへん、debris, detritus
_______________10. はへん、debris, detritus
ポルトガル語のバージョン
英語のバージョン
すばらしいポストですよ!ホネガーさんは私のポストに動かされることを嬉しいです。「Aguas de Março」はきれいな歌だと思います。最後のスキャットの部分は一番面白いです。英語のバージョンは大丈夫だけど、ポルトガル語のバージョンの方がいいと思います。ポルトガル語はもっときれいな言語だし、ポルトガル語の二重唱はすごく遊戯的だから。本当に面白い歌ですね。
返信削除聞いたことがありません、けど好きです。面白くて、毎日聞く音楽と違います。嬉しい感じをくれます。ポルトガル語のバージョンのほうが好きです。歌詞を理解しませんでしたけど、デュエットはもっと楽しみました。
返信削除その曲はとても明るくて、聞きやすいです!メロが好きですが、ポルトガル語の歌詞の方が好きです。なぜかわかりませんけど、英語のバージョンに聞くと癒されません。逆に、ポルトガル語のバージョンに聞くと、癒されました。誰のせい?(笑)英語のせいか?歌手のせいか?(笑)
返信削除面白いポストでした!音楽を聴く時、私もいつもメロディだけ聴くタイプです。歌詞とか全然考えなく、曲だけ十分だと思いますが、ホネガーさんのポストを見て、歌詞がやはり大切なものが気がつきました。
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