感謝祭の休みの間、私は高校時代の三人の親友と一緒にシカゴに旅行に行きました。私は「シカゴ」という映画からその町について興味が持ってきたし、前にシカゴに行ったことがなかったから、そこにいつか行きたいなと思いました。でも、シカゴで銃(gun)を持つことあが合法的なので、もし誰でも出かける時に銃を持っていったら、すごく危ないと思います。だから、シカゴに行く前、ちょっと心配しました。そして、私はボードウィンで四年間を勉強しているので、小さい町での生き方に慣れていて、人が多い大きい町に行くことにも緊張しました。
シカゴに到着した後タクシーで見た景色が思ったより美しくて、きれいな町だと思います。そして、タクシー運転手もすごく親切なので、私の大きいにすんでいる人が冷たいという偏見を消しました。実は、シカゴにいた際、みんなが親切で、色々なことを手伝ってくれたので、すごく楽しかったです。
しかし、ブラッフライデーの晩不幸な事件がありました。泊まっていたホテルの近くのデパートである男の人が自分の元の彼女を銃で撃って、自殺しました。とてもひどいなことでしたね。私はそのニュースを聞いて、大きいショックを受けました。でも、その事件の次の日に街に出かけて、みんなが昨日の夜が何も起きなかったみたい、普通のように生活をしていました。すごくびっくりしました。タクシーの運転手さんによると、シカゴの人々がもうこのような事件に慣れたわけです。それはずっと小さい町に住んでいる私に取って、不思議なことで、納得できませんでした。皆さんどう思いますか?
シカゴに行ったことがありませんけど、行きたいです。私も小さい町に住んでいますので、大きい街に行く時ちょっと圧倒になります。しかし、それに慣れるには時間がかかります。とても違う経験ですけど、新しい経験は人生の大切な一部です。
返信削除そうですね。。。まぁ、大きい町にこういう不幸な事件は普通だからです。ニューヨークは同じです。たくさん不幸な事件がありますけど、次の日に、人が完全に忘れますね。。。悲しいけど。
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