小さい 頃からデイライトセイビングズを不思議に思っていました。アメリカ以外に時間を変える国はないと思うし、人間が時間を支配できることが理解できませんでした。少し年取ってから、時間のことをすごく考えることになりました。なぜ、日本に居る祖父母に電話する時に12か13時間、自分の時間から足さないといけないのか。なぜ、旅行をすると時差ぼけになるのか。それ考えてから、タイムトラベルをできるのか、時空を曲げることができるのか、などの質問を物理を勉強しながら考えました。皆さんは、時間のことをどう思いますか?
最近は、残念ながらあまり物理、 哲学的な考え方で時間のことを想像しません。1日の中で忙しくて時間がないことや、デイライトセイビングズの日から午後4時に日が沈むことを考えます。私は、ボウドインに来てから、毎年この日を恐れて迎えています。季節があるのは好きですが、いきなり寒く、暗くなるのはダメです。この時間変わりの影響が強すぎて、どうしようか迷っています。今週末までいい作戦を作りたいと思います。朝早く起きて、運動するのは一つしたいことです。カウンセリングに行き続けるのも、もう一つです。皆さんは他に、どうすればいいと思いますか?

とても面白いテーマだね。私もカンボジアに住んでいる家族を連絡するのが難しい。なぜなら、アメリカはカンボジアに比べると時差が11時間違うから。別のことですが、私に対して、時間があまり足りない。一日は24時間じゃないと感じがある。もっと短い時間みたいの気持ちがある。
返信削除その時間の質問は物理の質問です。そのすがくはこわいです。
返信削除私はデイライトセービングズがきらいです。これは古くて、空しい 制度 だと思います。下のリンクがある記事を読んでみてください。
返信削除http://www.iflscience.com/environment/maps-showing-how-daylight-savings/
そう。。。でも、寒くて暗い時が好きですね。私にとって、夏は一番難しいですね。
返信削除デイライトセービングズは今週じゃない。間違えた?
返信削除ハワイにデイライトセイビングズがないから、私は全然分からないよ。
返信削除そうですね。私の両親はスイスでいますが大変!アメリカに比べて6時間違いますからスカイプの時両親はいつも疲れている。
返信削除デイライトセイビングズが起こって、早く暗くなると、僕もどうしようかなぁと思って。普通は4時頃走っていくけど、デイライトセイビングズの間そうできなくなっちゃう。考えの一つは、普通より一時間前に日を始めようということだ。
返信削除アメリカで暮らしたことがない私にとって、デイライトセービングは新しいコンセプトです。確かに、外が暗くなるのが早くなるのは、なんだか悲しいですね。経験したことがないので、解決策はわかりませんが、気合いで乗り越えるのもありかもしれませんね。
返信削除西本さんの気持ちは、よくわかるよ。そうなんだよね。まだ4時なのに、真っ暗というのは嫌なものだよね。日本語の四年生の授業が終わる頃は、もう真っ暗なんだから。それから、夏時間になったばかりの時も、しばらくは嫌だよな。いつも頭のどこかで、「本当はまだ〜時なのに...」と考えてしまうよな。さて、どうやって乗り越えればいいかなんだけど、私にも、いいアイディアがないです。やっぱり、じっと春を待つしかないのかな。
返信削除私はデイライトセイビングズが大嫌い、でも西本さんの戦略はとてもいいと思います。
返信削除本当に最近すぐ暗くなるし、温度も下がってきましたね。これもやはり「時間」の問題なのでしょうか…
返信削除この季節は太陽にあたってられる時間がとても少ないです。晴れてる日はなるべく外で時間を過ごすのがいいと思います!