2017年4月28日金曜日

アナと雪の女王の「ありのままの」

私のホストお母さんと夕食後に何かについて長い会話をしていた。ある日、「アナと雪の女王」のディズニーの映画について話していた。

私達は「Let it go」の歌詞がどう違っているかを日本語版で話していた。ホスト妹は「アナと雪の女王」に夢中になっていて、いつも歌を歌っていたので、ホストお母さんは歌の歌詞を全て知っていた。

「ありのままの」と「Let it go 」はどう違うの?

「Let it go」の歌詞に比べたら、「ありのままの」の歌詞は積極的ではない。例えば、歌の英語版で「The cold never bothered me anyway」が、日本語版では「少しも寒くないわ」だ。
英語では「The cold never bothered me anyway」と積極的な言葉があるが、「少しでも寒くないわ」は、より柔らかく従順だ。 ディズニーのプロデューサーが「The cold never bothered me anyway」と日本語に正確に翻訳されていれば、日本人はその曲を気に入らないかもしれないと、私は思う。 また、「わ」は、主に女性が使用する助詞であり、女性/弱の意味合いを持っている。

単なる一例に過ぎない。

皆はこれについて何を考えますか?




4 件のコメント:

  1. 翻訳するのはいつもちょっと違うね

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  2. OMG私は日本の版を聞いたことがない。日本の版と英語の版が違うのは面白い。これはてもいい!タイでもタイの版があるが、意味はほとんど同じだ。
    これはタイの版だ。この歌を歌った歌手は私の好きな歌手だから、私はこれが大好き。
    https://www.youtube.com/watch?v=Lk7zrK8e0Es

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  3. タイトルの「Let it go」 を「ありのままで」と訳すのはおかしいと思う。「Let it go」は「忘れてしまいなよ」だと思う。「ありのままで」は「Let it be」の役だと思う。

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  4. その歌が大好きだよ。一番好きなタィップは色々な外国語で歌った歌だ。すごくかっこい音だよ。https://www.youtube.com/watch?v=p1yrIV2jfZo

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