皆さん、おはよう!昨日のクラスはとても楽しかったね。メアリーとたけし、お帰り!今日のブログで、私の作文のアイデアについて書こうと思う。
日本は贈り物をあげることの文化がある。私は高校生の時、神戸に行って、この文化を経験した。私が泊まったホストファミリーはとても親切で多い物をくれた。でも、このプレゼントがまだあるのに、一番大切なくれた贈り物が物ではなくて、経験だと思うよ。ホストファミリーは私のために色々な活動を用意してくれた。私をあかしで魚市場にたこ焼きを食べに連れて行って、厳島神社も見に連れて行ってくれた。そして、広島平和記念資料館 (ひろしまへいわきねしりょうかん:Hiroshima Peace Memorial Museum)に連れて行ってくれた。
今、皆さんが「エマはその場所でたくさん習った」と考えているかもしれない。はい、私はこの場所に行くおかげでたくさん習ったが、案外(あんがい:surprisingly)、とてもシンプル経験が私に一番もっと教えた。これはカラオケだった。
私とホストのお姉さんと私の高校から他の学生と他のご兄弟と一緒にカラオケ屋に行った。カラオケ屋でいた間、他の人と、話すとか、歌うとかしながら、三回のとても大切なレッソンを習った。まず、 ティーンエージャーがティーンエージャーだ。次、他の人の言葉を分かることができなっても、気持ちを分かることができる。最後、人間が人間だ。カラオケ屋のルーム相違点 (そういてん:points of difference)より 類似点 (るいじてん:points of similarity) の方がもっと大切を習った。世界でこのアイデアが同じだと思うね。他の人と類似点を見つけられつように、日本語を勉強して続けたいと思う。
これは私の作文のトピックだ。皆さんはどう思うか。
それが表情やジェスチャーであっても、外国語でコミュニケートしようとするのは楽しいことだと思う。いいトピクだよ!
返信削除日本とアメリカといえば、よく違いことを考えて、あまり同じことに気がつかない。だから、いいビューポイントだと思う。
返信削除日本に行った時、同じ経験があったと思う。いいトピックだね。
返信削除日本の授業がいつも楽しい!カラオケもいつも楽しい。
返信削除カラオケ屋で人のことを習うのはとても面白い話だね。いいテーマだと思う!
返信削除カラオケをしてよっかたな!僕の留学の経験と同じようなことがあったと思う。カラオケをしたおかげで、友達と仲が良くなった。
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